2005年に2F、Gallery ANDOH dueにて開催された展覧会です。
1/10((Mon)〜1/30 ( Sun) 01-010
『sonocoto.』 good-bye,days.Gallery ANDOH due、2005年のスタートを飾る展覧会は女の子2人組のユニット「good-bye,days.」が「たいせつなちいさなおはなしを聞いて欲しくて絵本を作りました」と展覧会を開きます。 |
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2/15(Tue)〜2/28(Mon) 02-011
「RYSUKE NISHIO EXHIBITION 2005」私は異常なほど「物」に執着しています。私は素材として主にFRP(強化プラスチック)を用いていますが、プラスチックは私にとって余計な感情の入ることのない純粋な「物」です。またアイコンとしてのキャラクターと言う存在も、著しく表面的で、それはある種「物」だと思います。そしてその究極のキャラクターとは、「面」であると思います。 |
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3/10(Thu)〜3/31(Thu) 03-012
川崎悟志展 1985年のナイーフ3月はデザインボイス主宰川崎悟志さんです。 |
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4/15(Thu)〜4/30(Thu) 04-013
泉本基夫 「エジプト民族写真展」写真を和紙(鳥取市佐治町産と鳥取市青谷町産)、パピルス、バライタ印画紙に焼き付けるという新しい試み.。 |
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6/16( Thu )〜6/30( Thu ) 05-014
初夏の風に誘われて ―ガラスと紙布二人展―県内でも数少ない吹きガラス作家の北里由利さん。 |
北里由利
いもじや秀次郎 |
6/16(Thu )〜6/30(Thu ) 06-015
梶村自得 陶展 ―異国の譜―米子市在住の梶村自得さんは異国情緒溢れる陶額と掛花を展示。 |
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7/7(Thu)〜7/31(Sun) 07-016
フナイタケヒコ連鎖1963〜2004展
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8/11(Thu)〜8/30(Tue) 08-017
谷本正寛光画展 −0号の時間−水と光をモチーフにした光画展です。光画というのは写真と同義なのですが、最近は耳にしなくなりました。光を用いて描いた絵という意味です。 |
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9/12(Mon)〜9/30(Fri) 09-018 備長炭付きフラワーアレンジで心と部屋を癒しませんかこころ舞さんによる備長炭を使用したフラワーアレンジメント展です。 |
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10/10(Mon)〜10/30(Sun) 10-019
2005・秋の常設展芸術の秋。 |
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11/3(Thu)〜11/7(Mon) 11-020
キルト日和 あとりえ欒 作品展グループ「あとりえ欒」1F・2F同時開催 |
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12/1(Thu)〜12/4(Sun) 12-021
キシモトハナエ・ニシマチコ ふたり Polaroid展
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12/6(Tue)〜12/25(Sun) 13-022
いのうえいつし ガラス絵に遊ぶ
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