ギャラリーあんどう友の会のご案内

ギャラリーあんどうでは、美術を通して会員相互の交流を深めながら、 多くの作品にふれていただけるよう情報発信することを目的に「ギャラリーあんどう友の会」を発足しました。

活動日記 2014

「友の会通信」12月号(121)発行

[2014.11.28]

2015year 新春を寿ぐ 出品作品募集

[2014.11.28]

平素より当ギャラリーの活動に対するご理解とご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。
2015年も昨年同様、友の会の交流展として会員様の作品をお借りして新春展を開催したいと思います。
たいへん好評だった交流会もまた開催いたします。 奮ってご参加 ください。
作品をご出展いただける方は2015年1月8日(木)~12(月)に、ギャラリーまで作品をおよせください。
ご協力よろしくお願い致します。

※平面作品サイズ10号以内。 立体作品サイズ応相談。 プロ・アマ 問いません。

会 期:2014年1月18日(日)~22日(木) 10:00~17:00 ※最終日は16:00まで
交流会:2014年1月17日(土)12:00~14:00 参加費1,000円 お弁当付き

「友の会通信」11月号(120)発行

[2014.10.30]

「友の会通信」10月号(119)発行

[2014.9.30]

美術館巡りの旅に行ってきました!

[2014.9.30]

9月21日(日)、総勢16名で、あべのハルカス美術館のデュフィ展と、大阪市立美術館のこども展に行ってきました。 意外に空いていて、ラッキーでした。

「友の会通信」9月号(118)発行

[2014.8.29]

『vol.2 2014年 美術館巡りの旅』参加者募集!

[2014.8.29]

あべのハルカス美術館 デュフィ展 大阪市立美術館 こども展
■期日:2014.9月21日(日)
■参加費 会員15,000円(会員外は16,000円)※当日集金 ※バス代・昼食・入館料込み

         4月からのバス代の高騰で参加費がずいぶん高くなりました。あしからずご了承ください。
■定員25名
■日程
湖山サンマート駐車場7:00発⇒ こむわかさ前7:20発⇒ 鳥取駅南口7:30発 ⇒ 〈休憩〉加西SA9:00~9:15 ⇒ 阿倍野ハルカス美術館10:35~12:00 ・昼食 ビュッフェ京都北山ダイニング 12:15~13:20 ⇒ 大阪市立美術館13:40~15:30 ⇒ 〈休憩〉加西SA16:50~17:05 ⇒ 鳥取駅南口18:35 ⇒ こむわかさ前 ⇒ 湖山19:10頃
参加ご希望の方はあんどうまで。(申込時に乗降口をお知らせください)
旅行センターより旅行保険の案内が届いております。(東京海上日動:保険料500円) 加入ご希望の方は9月17日迄にお知らせください。

「美術館巡りの旅」 企画しました♪

[2014.8.19]
ギャラリーあんどう友の会主催2014「美術館巡りの旅」vol.2

■行き先:あべのハルカス美術館 デュフィ展 
      大阪市立美術館 こども展 

■期日:2014.9月21日(日)

※詳細は近日中にお知らせいたします。

「友の会通信」8月号(117)発行

[2014.7.31]

「友の会通信」7月号(116)発行

[2014.6.30]

「友の会通信」6月号(115)発行

[2014.5.30]

「友の会通信」5月号(114)発行

[2014.4.28]

「友の会主催 2014.3/30(日) 美術館巡りの旅」のご報告♪

[2014.4.28]

会員さんではありませんが、初めてご参加いただいた池澤正子さんと米山美奈代さんに、感想をお寄せいただきました。

「ターナー展」美術鑑賞の旅 池澤正子

昨年の暮れ、友より『ターナー展』へ誘われ、返答に迷った。 丁度その頃は沖永良部島の再訪の予定と「東光展」出品作品の制作の必死な時期、又ターナーと言えば高貴な画風の風景画家、遥に超えた崇高の画風と美意識は何よりも自分とは程遠い存在で鑑賞の意識さえ無かったのが迷いの大きな原因だった。
「舞台裏の踊り子」は「東光展」テーマとして二十数年続いた。 テーマ変えの時に来ている今、未知の絵画の世界を知る必要も感じて予定変更してまで参加した理由。所が一週間前にお酒の勢いもあって暗い夜道で一回転、日頃の訓練の運動神経はトウの腫れで済んだものの神戸花鳥園での昼食では靴の中で足は既に悲鳴を上げていた。満員の神戸市立博物館入館と同時に意識は失神状態。皆違ってみんないい!とテーマ替えは「風景画」に決めた!自宅のドアから美術館のドアに直結した主催者の配慮の行き届いた美術館鑑賞でした。

ターナー展に行く 米山美奈代

3月30日朝生憎の雨の中、快適バス“ギャラリーあんどう号”に乗り込んだ。神戸市立博物館で開催されている
ターナー展に出かける為である。途中「花鳥園」に寄り満開の花々を楽しみ鳥の愛らしさにしばし心を奪われバードショウで訓練されたヨゲンノスリの顔を真正面から目の前に真近に見て驚きその後バイキングの昼食となった。
美術館につくと神戸はうすぐもりの天候で美術館日和り、日曜日と重なってターナー展は大賑わい。ターナーとい
えば静かな田園風景ばかり想像していたが壮大なパノラマに圧倒された。大地と海・山と人・光と影 風をも感じさせる筆跡。絵が話しかけてくる物語。移ろいゆく画家の心まで映し出す夕日。目をみはるばかりであった。
帰りのバスの車窓から見る雲がいつもとは違って見えた。まるでターナーさんの絵の続きを見るような新鮮さであった。初めての参加、しかも絵を観るのが大好きなだけの素人の私であったがお仲間に入れていただき楽しい1日を過ごさせて頂いた。感謝、感謝。次回(?)が楽しみだ。

「友の会通信」4月号(113)発行

[2014.3.28]

「友の会通信」3月号(112)発行

[2014.2.28]

「友の会通信」2月号(号外)発行

[2014.1.28]

「2014year新春を寿ぐ」「友の会交流会」開催

[2014.1.24]

会員の皆様より50点の作品をお借りして「2014year新春を寿ぐ」を開催しました。開催前日の交流会には寒い中を34名もの方々がお集まり下さり、和気藹々・賑やかに10周年の年明けを祝うことが出来ました。

 

友の会会員 いのうえいつしさんより

『ギャラリーあんどう友の会』が今年10周年を迎えることとなり、先日、その記念展も含め、ギャラリーあんどうで、その催しが開かれた。
10年とは長くもあり、短くもあり、 その初回は、アフターアワーズで開催されたが、 その10年の後、知り合った人、見知らぬ人、疎遠であった人々が、一堂に会し、親しく話す機会を得た。実に面白かったモダンな獅子舞から津軽三味線、腰振りみごとなドジョウすくいと久々の歓声に包まれたひと時で、その笑顔は、今さらながら『生きている』と言う実感につながるものだと思える一瞬(ひととき)でした。
安藤さんありがとう! (10年後とは言わず、来年もどうか・・・・。)

 

ギャラリーあんどうブログ [2014/1/20]2014year新春を寿ぐ

【ギャラリーあんどう友の会主催 第二回 版画ワークショップ】開催

[2014.1.13]

会員4名非会員4名の計8名が参加。 森絵画研究所主宰、森茂樹さんのご指導によりドライポイントを制作しました。

2月13日(木)~3月11日(火)まで2Fdueを版画工房として開放します。ご利用希望の方は事前にご連絡ください。

「友の会通信」1月号(№111)発行

[2014.1.1]